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ご報告。


とても辛いご報告になってしまいます。

まだ心の整理がついておらず、上手く言葉にできませんが、

皆様にご報告をしなければと思い、パソコンの前に座りました。



10月25日の朝6時頃、きんたは虹の橋を渡ってしまいました。

 

24日の夕方、自宅で様子見で大丈夫ですよ、とお薬をもらい退院してきました。

夕飯もしっかりと食べ、お腹いっぱいになり

ベッドでイビキをかきながら寝ていました。

21時になり、今日は早めに寝ようねと寝室へ移動し

きんたとお布団に入ったのですが、急に呼吸が辛くなり

24時間やっている救急の病院へ連れて行きました。

病院で処置をしてもらい、一度家に帰ってきたのですが

日が変わった25日5時頃、また様子がおかしくなってしまい

急いで病院に連れて行きましたが、きんたを助けてあげる事ができませんでした。

もっと早くきんたを病院へ連れて行っていれば今も横にきんたがいたかもしれないと

後悔だけが残り、きんたに申し訳ない事をしたと

悔やんでも悔やみきれず涙がとまりません。

皆様に、元気になったきんたの姿をこのブログで報告をしたかったのですが

それが出来ないのがとても残念です。




25日の夜に、ブン太パパ、ママ、ブン太くんが最後のお別れをしに

我が家まで来てくれました。

そしてきんたが大好きだった、まりもちゃんとまりもママ、

佐助ママ、パパ、子供達もお別れに来てくれました。

きんたも最後にお友達と会えてとても嬉しかったと思います。



そして26日15時35分、最後のお別れをして火葬して頂きました。

ブン太ママから頂いたお花とおやつ、

まりもちゃんからもらったブタさんのおもちゃとお花、

きんたが大好きだった又次郎とご飯を一緒に入れてあげ

火葬して頂きました。

きんたときんたパパ・ママとの思いでの写真も持って行っていたのですが

一緒に入れてあげるのを忘れてしまい、急いで外に出て、お空に向かって

きんたー!!ごめん!写真入れるの忘れたぁ!今から燃やすから一緒に持って行って!!

ときんたパパと2人でお皿に写真を入れて燃やしてあげました。

『もうママはドジなんだから!』と最後にきんたに怒られてしまったきんたママです。

本当はもっときんたと一緒にいたかったのですが、

きんたの体の事をおもい、綺麗な状態でお空へ送ってあげようと

きんたパパと話し、26日にお別れをする事を決めました。


そして、きんたと一緒に我が家へ帰ってきました。




きんたが入院中は、皆様のあたたかい応援メッセージに

とっても救われました。

そして、きんたと一緒に遊んでくれたたくさんのパグちゃん達、

ブログを通してお友達になってくれたたくさんのパグちゃん達に

この場をお借りして、お礼申し上げます。

ありがとうございました。




そしてきんたへ。

パパとママの所に来てくれてありがとう!

楽しかった思い出をたくさん残してくれたね。

きんたが残してくれた思い出、絶対に忘れないよ。

いつかまた、パグちゃんに生まれ変わって

またパパとママの所に来てね。

お空でもうお友達は出来たかな?

きんたはランに行っても、いつもパパとママの足元にいたから

お友達がちゃんとできたか心配です。

きんたはとても優しい子だから大丈夫!

一緒に遊ぼう!って行けばみんなお友達になってくれるからね!

まだパパとママはきんたがいなくなってしまった事が

信じられなくて泣いてばかりだけど、

泣いてばかりいるときんたが心配するから

早く笑顔になれるよう頑張るね!!

だから、お空からパパとママの事見守っててね。

パパとママは、きんたといれてとっても幸せだったよ。

本当に、本当にありがとう!!



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夜空。



我が家の玄関から見た今日の夜空。


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残念ながらお星さまは見えないけど



今日の夜空を心に焼きつけて・・・





入院4日目と5日目。

 
22日 入院4日目

仕事帰りにまた病院へ行こうと思っていたんだけど。。。

行くのをやめてしまいました。

きんたに会いたい!!面会に行って顔見せてあげたい!!って気持ち

ものすごーーーーーーくあったんだけど、なんか色々考えちゃって。。。。。


私が会いに行ったら、きっときんたは

『お迎えにきてくれた!!』って思うだろうな・・とか、

また明日くるねって言ってバイバイしなきゃいけない時

『ぼくも一緒に連れて帰ってくれないんだ・・・』って余計に辛い思いを

させてしまうかな。。。

会わないほうがお互い辛い思いをしなくて済むかな・・・って。

だから、会いたい気持ちをグッとこらえて家へとまっすぐ帰る事にしました。

でも、やっぱり行ってあげれば良かったと後悔しまくりな私。



23日 入院生活5日目

仕事も休みだし、昨日面会に行くのを我慢したので

午後の診察が始まる時間に合わせて病院へ。

待合室ではすでにたくさんのワンコ達が診察を待っていました。

私は面会だけだから、着いたらすぐにきんたの所へ通してくれましたよ。

デジカメを持って行ったのに、いざきんたを撮ろうとしたらなんとバッテリー切れ。

携帯で撮ったからちょっと画質がよろしくないですが。。。

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又次郎・きんた・ブルと川の字になっていましたよ♪

しかもきんた、お引っ越ししてました!といっても右隣に移っただけだけどね。

でもね、少し広くなったからきんたもゆったり座ってました♪

これで少しでも入院生活が楽になってくれればいいんだけど・・・


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すこし体重が減ったかも。抱っこしたら軽くなってた。

顔も小さくなった気が・・・表情相変わらず寂しそうだし。。。


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しかも、ゲージにはご飯がまだ残っていて

先生に、『これってお昼ご飯ですか?』って。まさか朝のご飯じゃないよな?と

思って聞いたんだけど

『朝ごはんです・・・食べないんですよね・・・』と。

昨日私が面会に来なかったから、余計に寂しくなっちゃったのかな?

やっぱり行ってあげれば良かったのかも・・・とめちゃくちゃ後悔。

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きんたの前に何度かご飯を置いてみたけど、

ご飯の匂いを嗅ぐんだけど、食べるまでは至らずで。

無理して食べさせるのも良くないから、

『じゃぁ、食べたくなったら少しでもいいから食べてね♪』と。


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病院にいて、先生もいるから心配ないだろうけど

なんか、日に日に元気がなくなっていくような??

寂しさが元気をなくしてしまっているんだろうけど、心配だな。。。



先生に経過を聞いたけど、今はなんとも言えないみたい。

肺炎って、レントゲンを撮って良くなっていても

次の日にまた悪くなってしまう事がよくあるんだって。

変動が激しいみたい。だからレントゲンで撮って良くなった!!ってなっても

油断は禁物らしい。



そしてまた辛いお別れの時間。

P1010205.jpg

きんた。いいこだね!!もう少しの辛抱だよ!!

がんばろうね!!





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きんたが入院してしまいました。。。

記事にするのをとっても悩みましたが、きんたの記録として書こうと思います。

記事もとっても長いので、お時間あればお付き合いください。





12日

きんたの呼吸が少しいつもと違うな・・・と思う。

でも、一瞬あれ?って思う程度で、一瞬で症状がなくなるから

気のせいかな・・・と様子をみる事に。


13日

一夜明け、完全に呼吸がおかしくなっているきんた。

急いでかかりつけの病院に行ってきました。

きんたの症状は、

1.興奮すると呼吸が苦しくなってしまい、息をしようと一生懸命息を吸い込むが
  呼吸がうまくできなくなり約1分くらい呼吸困難になってしまう。
  舌も真っ青になってしまう。

2.ご飯を食べても、上手く飲み込めないのか?食べた物を吐いてしまう。
  この時も、呼吸がうまくできなくなり呼吸困難になり舌も真っ青になって
  しまい、吐いてしまう。

3.寝ていたと思ったら、急に息が苦しくなり
  やはり呼吸がうまくできなくなり呼吸困難、舌も真っ青になり吐いてしまう。


病院の先生は、きんたの呼吸を見て『気管虚脱かもね。』と。

レントゲンを撮ってみたら、喉の気管が細くなっているのが判明。

先生
『やっぱり気管虚脱だね。ただね・・・レントゲンの時に
きんたくんが暴れちゃって、喉の部分が綺麗に写らなかったんだよ。
喉の部分にちょっと影があるからもしかしたら軟口蓋過長症(なんこうがいかちょうしょう)の可能性も考えられるな・・・』との事。


軟口蓋とは喉の奥のほうにある食道と気管をふさぐための柔らかい蓋です。

人間でいうと、簡単に言えば喉ちんこの事。

食事をする時は気管を、呼吸をするときは食道をふさぎます。

この蓋が、長いことを軟口蓋過長症と言います。

頭短種は、口の奥にある軟口蓋が先天的に長く、喉の入口付近に垂れ下がって

いるため、空気の通る道が狭くなって呼吸しにくくなったり、ふさがれる面積に

よっては呼吸困難が起きることがあります。

ひどくなれば、全身麻酔にて軟口蓋を切除しなくてはなりません。



なので、きんたは気管が細くなってしまっているのに、

さらにその気管をこの軟口蓋がふさいでしまって呼吸が

しずらくなってしまっているのでは?と先生は言っていました。

気管を広げる為の注射と抗生物質の注射、あと、もしかしたら

喉が炎症を起こしている可能性もあるからという事で

炎症を抑える注射の計3本を打って様子を見る事に。

15日になったら、再度病院に来て下さいと言われ家に帰りました。


15日

きんたの症状は良くなる事もなく再度病院へ。

先生は、おかしいなぁ?普通だったら注射で良くなるはずなんだけどって。

じゃぁ、錠剤を飲ませてみて様子をみましょうと

抗生物質・気管支拡張剤・副腎皮質ホルモン剤の錠剤を5日分もらい帰宅しました。

あとこの時に、先生は

軟口蓋過長症だったら切除したほうがいいけど、

切除する為には全身麻酔をしないといけないし、

パグだからリスクが高い、今きんたは呼吸が辛い状態だから

さらにリスクが高くなる。

しかし、レントゲンでははっきりとわからず軟口蓋過長症とも言い切れない。

もしかしたら他の可能性(喉に腫瘍)も考えられるから、なるべくなら

リスクを考えて麻酔は一回で済ませたい。

もし、お金の心配がないなら高度医療センターでMRIなどで

一気に調べるのも一つの方法だから、ちょっと考えてみて・・・と言われました。


17日

錠剤も効かず。。。。。

きんたパパは、他の病院に診てもらったほうがいいんじゃ?と言っていて

私はネットで軟口蓋過長症の手術を得意とする&ハナペチャが得意という

条件で色々と調べる事に。そして一件、条件に当てはまる病院を見つけました。


18日

仕事の合間に、先日ネットで見つけた病院に電話をしてみました。

とにかく、一度診察に来て下さいとの事。

医院長先生が軟口蓋過長症にとても詳しいってようで、

医院長先生に診てもらいたいと伝えましたが、予約はできないので

窓口で医院長先生を指名して下さいって言われました。

よし!明日その病院に行ってみよう!!と決め、

会社に『明日お休みください!!』とお願いし、仕事を終え帰宅。

きんたはソファで寝ていて、きんたに帰ってきたよと話しかけたら

目を覚ましたんだけど小刻みにブルブルと震えていて、

15分ほど様子をみたけど、震えはおさまらなくて急いでいつもの病院へ。

震えを見たかかりつけの先生は、

『もう高度医療センターで徹底的に調べてもらったほうが良いよ』

と言い、20日の10時半に高度医療センターの予約を取ってくれました。



きんたパパと相談の上、とりあえず高度医療センターに行く前に、

軟口蓋過長症が得意の病院へ連れて行ってみようという事になり

19日にその病院へ向かいました。

きんたパパも仕事を調整してくれて、病院に一緒に来てくれました。



すごく人気のある病院という事で、10時?診察開始なんだけど

10時に病院に着き、受付をしたら

1時間半くらい待ちますが大丈夫ですか?と。

マジで??と一瞬フラっとなるが、待ちます!!と。

けど。。。今日は混雑がひどいので医院長先生の指名は出来ないと言われてしまいました。



なんだかんだ2時間くらい待ったかな。

やっときんたの診察になって、今までの症状を説明しました。

そしたら、まず先生は、

短頭種だから、軟口蓋は普通の犬に比べて長くはなっているでしょう。

けど、普通にしている時は呼吸も安定しているから、

今すぐ手術をしないといけないという状況では無い。

普通にしていてもガハガハしちゃうようなら手術をしたほうが良いよ、

と言われました。

そして、今回のきんたの症状からみて、

もしかしたら食道が炎症を起こしていたり、荒れてしまっていて

息が苦しくなって舌が真っ青になってしまったり、

吐いたりしてしまっている可能性もあるかもしれないから、

バリウムを飲ませてレントゲンを撮って調べる事を提案してくれました。

バリウム検査をお願いする事に決め、

きんたは診察室から処置室へと連れていかれて、私達は待合室で待つ事数分・・・

再度診察室に呼ばれて先生が言った言葉。


『バリウムを飲ませる前に、普通の状態でレントゲンを
撮ってみたのですが、きんたくん、重度の肺炎になりかけてますよ。』


えぇっ!!!!!


まさかの診断にビックリ!!

先生がおっしゃるには、誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)というのがあるとの事。

おやつやご飯を食べた時に、喉にご飯が詰まってしまい、息が苦しくなる

息が苦しくなって、一生懸命に息を吸おうとする

息を吸った時に、それが肺に入ってしまい、肺炎になってしまう。

肺炎になってしまったから、息が苦しくなる。
ご飯を食べても吐いてしまう。



そして先生から肺炎の治療について説明してもらいました。

肺炎の治療は、注射の治療ではダメ。

点滴で皮膚の下から直接薬を投与しないといけないので、

入院が必要になる。

かかりつけの病院にこの後連れて行き、そちらで治療をするでもいいし、

高度医療の予約をされているという事なので、そちらであわせて

肺炎の治療をしてもらうでもいいですが、どうしますか??と。。。


そう聞かれた私が思った事は、

かかりつけの病院でなんで肺炎が見つけられなかったのか???

そんな病院に肺炎の治療をまかせていいのか???

私の中では、肺炎を見つけてくれたこの病院にお願いしたいと心で思ったが

きんたパパに、『どうする・・・この病院におねがいする・・・・?』と

聞いてみたら、きんたパパも

『ここにお願いしたほうがいいんじゃない。』と。

良かったー!意見一致!!

先生に治療をお願いしました。

先生は、じゃぁ、最後にきんたくんに会って帰って下さいねと

診察室の奥にある治療室に私たちを連れて行ってくれました。



きんたはすでに、点滴をされていて、ゲージに入っていました。

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きんたは、なんでゲージに入れられてるのかわからず、心配顔。

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きんたー入院だって!!肺炎になっちゃってたんだって!!
ごめんね、もっと早く気付いてあげればよかったね。と話しかけました。

ゲージから出してあげてもいいですよと言ってくれたけど、

この後すぐお別れになっちゃうから、かわいそうだからゲージ越しにお話ししました。



入院は長くて一週間くらい。

3日間は徹底的に点滴で治療。その後レントゲンを撮りその時の状況で

肺炎の経過がどうか、でその後の事を検討するみたいです。

面会もOK!!会いに来てあげてください!との事でした。



ゲージ越しにきんたを見ていたら涙がこみあげてきた私。。。

肺炎にさせてしまった事、お家に連れて帰ってあげれない事、

原因がわかってホッとした事、セカンドオピニオンって

とっても重要な事なんだ。。。。

色々な気持ちがグワァっとこみあげてきて目に涙が。。。

でも泣いちゃいけない!!とグッと我慢!!

きんたに、また会いに来るからね!!!と伝え、病院を後にしました。



家に帰って、私はまた出かける準備を始めました。


きんたに大好きな又次郎と、小さいブルをきんたに持って行ってあげる為♪

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あと、狭いゲージで体も痛いだろうからベッドも一緒に持って行ってあげる事に。

これで、寂しい入院生活も少しは寂しさも和らぐかな。。。と。



けど。。。。

いざ、きんたのいない家に帰ると、私がダメだった!

もう、家の中がすごくシ?ンとしてるんだよね。

いつもだったら、私が動くと、

どこいくの!!ときんたがチョロチョロついてくるのに、

そんなきんたがいない・・・

うちは、きんたと一緒に寝るんだけど、きんたがいない・・・・

もう寂しくて寂しくて、大きいブルをギュッと抱きしめながら、

ブルについたきんたの匂いを嗅ぎながら泣いてしまいました。

一週間がこんなにも長いなんて。。。

どうか、早くきんたが退院できますように。。。




そして、

20日 入院2日目

仕事帰りにきんたに面会する為、病院へ直行!!


きんた?会いに来たよ?♪元気になったかな??

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ゲージから出してあげて良いですよ!と看護師さんがゲージを開けてくれました♪

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先生にきんたの一日の様子を聞きました!


『朝ごはんもあげたら速攻完食!!点滴も普通なら嫌がるのに、きんたくんは
嫌がる事なく、お利口に点滴をしてくれてますよ!ゲージから出して!!と
泣く事もなく、こちらはとっても治療がしやすいです!!』

きんたーーー!!なんてお利口なのぉ!!

さすがうちの子♪

たーくさんナデナデしてあげて、いーっぱい褒めてあげました。


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あまり長い時間いるのも病院にも迷惑だし、きんたとの別れが寂しくなっちゃうから

また明日来るからね!!と20分くらいできんたとバイバイしました。


21日 入院3日目

またまた仕事を終わらせダッシュできんたに会いに行きました!

なんだか今日はお顔が元気ない?

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先生に今日、ご飯食べれてましたか?と聞いたら、

朝ごはんを半分残してしまい、苦しくなって吐いてしまったそうです。

でもその後はすぐに落ち着いたから大丈夫ですよ。と。

ほとんどの時間を寝て過ごしていたようです。


面会中はずっと抱っこしてあげていたんだけど、途中で足が痺れ

一度きんたをおろしたら・・・


イヤイヤ!!おろさないで!!!抱っこして!!と膝に飛び乗ってきました。

やっぱり入院生活がとっても寂しいんだろうな。。。


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きんたの耳元で、早く良くなって一緒にお家に帰ろうね!

きんたはとってもお利口だって!

きんたはおりこうさんでママは嬉しいよ♪と話しかけてあげました。

そして、きんたにまた来るからね!と約束し、

先生にきんたを預け、病院を後にしました。

やっぱりこの瞬間が一番辛いし、涙が溢れてきちゃうよね。

まだ入院してから3日しか経ってないなんて・・・



入院3日目へと続く。。。。。

長くなってしまい、そして最後までお付き合いありがとうございます。





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きんたの安眠場所♪


今日はきんたの安眠場所のご紹介♪


きんた用のフカフカベッドちゃんとあるのに、

安眠場所なのか?いつも3ヶ所のうちのどこかで

爆睡してます。



安眠場所その1


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テーブルの下です。

ベッドで寝てたとしても、その後テーブルの下に移動して爆睡!!

新しいテーブルになっても、変わる事なく爆睡!!!!


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安眠場所その2


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きんたのお水が設置されてる場所。

↓の写真のほうがわかりやすいかな?



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狭いです。

狭くないのかが不思議?

しかも、私がWiiの箱を『とりあえずココに置いておこう』と

置いちゃったもんだから、さらに狭くなっております。



そんなきんたの寝姿を撮影していたら・・・・


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『ねぇ!なんで寝姿ばっか撮ってんの?????』

と、カメラに近づいて来たきんたさん。


『す・・・すみません。もう撮らないから寝てていいよ・・・』


そう聞いたきんたさん、安眠場所その3へ移動!!


安眠場所その3


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トイレゾーンと、きんたのお手入れ用品が入っているカゴの間のスペース。

えぇ、ここも狭いですよ。


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そしてこの後は、

またベッドに戻って→テーブルの下→水飲み場→トイレ横

を繰り返すきんたです。

基本、狭い所が好きみたい。。。


たまに窓の外を見ながらボ?っとしてる時もあります。


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寝てるのかな?と思って、お顔を覗くんだけど・・・

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窓の外を向いてる時は大抵起きてるきんた!!

たそがれてるよ・・・何考えてるんだろ・・・








そんな寝てばかりのきんたを起こして、お散歩?♪


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ルンルンに歩くきんた♪


元気にいつもの電信柱まで歩き、匂いチェック!!

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ちなみにこの写真は日曜日のものなんだけど、

10月なのに暑かったですよねー!!

きんた、10分も歩いたら暑くなりガハガハ!!!!

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近所のつつじ寺の日陰で休憩。

気持ち良い風が吹いてたんだけど、きんたには効き目ゼロ。

この後、きんたを抱っこして帰宅したきんたママでした。。。。


家に帰ってもガハガハがおさまらないきんた。

まさかクーラーつける訳にもいかず、どうしようか・・・と考え


IMG_0930.jpg


季節外れな保冷剤を巻くきんたでした?!!





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プロフィール

きんたママ

Author:きんたママ
黒パグのきんたです♪

誕生日★2004.09.22

神奈川県に住んでるよ!

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